『 GR Garage 日進竹の山走行会&スライドレッスン in モーターランド三河』 ― 2026年03月05日 06:35
2026年(令和8年)3月1日(日)、GR Garage 日進竹の山が主催する走行会イベント、『GR Garage 日進竹の山 走行会&スライドレッスン in モーターランド三河』に参加しました。
GR Garage 日進竹の山 | トヨタカローラ名古屋
モーターランド三河
当日はゲストドライバーとして蕎麦切広大選手と猪爪杏奈選手の2名がお見えになり、スペシャルゲストの梅本まどかさんと司会進行の矢田部明子さんとともに会場を盛り上げてくれました。
蕎麦切広大選手
猪爪杏奈選手
梅本まどかさん
矢田部明子さん
モーターランド三河は初めてです。カーナビに任せておけば迷うことなしに行けると考えていたのですが、会場最寄りの右折箇所をうっかり通り過ぎるというミスをしてしまいました。ほどなく誤りに気づいたものの、林の中を通る道は幅が狭く、Uターンする場所を探すのに手こずりました。土地勘がない場所だったので終点近くになったときナビの縮尺を拡大すれば良かったのかもしれません。
行きは松平経由で国道301号線を東進しました。都心と違い山間部はコンビニの数が限れているため下調べしてから出発しました。私はデイリーヤマザキ豊田花沢町店に立ち寄りお茶などの買い物をしました。駐車場は広く、清潔感のあるお店です。
周辺にはもう一軒コンビニがあります。というか、もう一軒しかありません。ファミリーマート豊田下山店です。
デイリーヤマザキ豊田花沢町店
店名:デイリーヤマザキ豊田花沢町店
住所:愛知県豊田市花沢町ヌマ75
電話:0565-90-2315
営業時間:05:00-23:00
店名:ファミリーマート豊田下山店
住所:愛知県豊田市大沼町根崎14番地1
電話:0565-91-1525
営業時間:06:00-23:00
モーターランド三河に到着します。
ウェブサイトの案内によると、フルコースで全長約1.2km、ストレートは250m、コース幅は10~15m、とあります。見たところエスケープゾーンは少なく、コースアウトを避けるため抑えて走るのが無難といった印象です。
ギャラリースタンドから1コーナーを望む
ギャラリースタンド
トイレ
ウォシュレットは非完備
ゲートオープンは8:00です。朝はけっこう寒く、施設の方の話しでは、平地に比べると季節を問わず4℃くらい気温は低いとのことです。
受け付けと車両準備を済ませ、開会式に向かいます。
今回の募集台数は30台となっております。これらを走行会グループ2組とスライドレッスングループ1組に分け、15分を1枠として、午前に2枠、午後に3枠、計5回走行します。
私はスライドレッスンに参加しました。
走行前の講習
講師陣によるアドバイス
定常円旋回の練習風景(撮影:名東写真(https://www.meitophoto.nagoya))
午前中のレッスンはステアリングをフルロックにして定常円旋回をするというものです。平坦路だけでなく傾斜のある路面でもやります。
簡単そうに見えるけど、傾斜した路面で弧を一定にして旋回するのは意外なほど難しいものでした。
午後はパイロンを用意して8の字旋回が課題です。講師付きのレッスン班と各自お任せのフリー走行班のふた手に分けて進行します。
私はフリー走行にしました。フリーはホームストレートが練習場所です。ふりっ返しの8の字旋回をするのが目標ですが、コース幅や傾斜、自分の技術などを勘案し、サイドブレーキを使った練習に専念しました。
午後は各枠に1名ずつ抽選による「プロドライバー同乗レクチャー」が企画されています。幸運なことに当選しました。
「同乗レクチャー」というのは、プロドライバーに自分のクルマに乗ってもらい、操作を実演してもらったり、ドライビングの組み立て方について話を伺ったりすることができるスペシャルサービスです。
じつは気になっている動画があります。蕎麦切選手が谷口信輝選手から同乗指南を受けている VIDEO OPTION の YouTube 動画です。
谷口信輝 が 絆ロータリーミーティング を レポート ~ 蕎麦切 同乗指南 / ユーノスコスモ ドリフト試乗 / FD試乗 / 雨さん 同乗企画 ~【新作】 - YouTube
気になったというのはこの部分です。
(4:33)「けっこう曲げながら止めるのが多いなぁ(谷口選手)」
(5:11)「かなり曲げると止めるを混ぜちゃってるから(谷口選手)」
(6:28)「ほぉ〜、なるほど。確かにブレーキと旋回させるのがぜんぜん違うなぁ(蕎麦切選手)」
(5:11)「かなり曲げると止めるを混ぜちゃってるから(谷口選手)」
(6:28)「ほぉ〜、なるほど。確かにブレーキと旋回させるのがぜんぜん違うなぁ(蕎麦切選手)」
蕎麦切選手ですら「ぜんぜん違う」と感じたその運転とはどんなものだったのか。できることならそれを体感してみたいとリクエストしました。
快くOKしてくれまして、1コーナーを使って良くない例と良い例の2つをそれぞれ披露してくれました。
感想については・・・、書くのもあれですが、「ほぉ〜、なるほど。確かにブレーキと旋回させるのがぜんぜん違うなぁ」でした。\(^O^)/
理屈では理解できたとしても、身体動作がそれに追いつくまでには相当訓練しないと習得できないことは間違いなさそうです。
会場には蕎麦切選手によるデモランのため、積車で競技車両が用意されています。帯同スタッフがタイヤ交換など走行準備を進めます。
走行毎にリヤタイヤは交換
スタート時のタイヤ内圧は50kPaだとか。
ヘルメットを着用し同乗走行の待機をする猪爪杏奈選手
曇っているのは先ほどのデモランのタイヤスモークがまだ残っているからです。
この状態で全てのコーナーを通過
1000馬力くらいあるとこういう走りができるそうです。
走行の次に楽しみなのは、お昼の弁当です。
お昼の弁当
ご飯は別容器にて配られます。受け取るとご飯は温かいので驚いてしまいました。食事に対するこのような心遣い一つから、弁当業者さんのこだわりと自負心が伝わってくるようです。
晩ごはんみたいな昼ごはん。とても美味しかったです。
さて、GR Garage 日進竹の山 のスタッフの方に聞くと、スライドレッスンを企画するのは初めてとのことです。動機や意図、何を狙っているのか、といったことについては別段の案内があるわけではありませんが、見据えている展望についてはそれとなく想像がつきます。
ただ、スライドレッスンと銘打ってしまうと、対象者を限定したり、駆動方式でスクリーニングをかけるような側面があり、結果間口を狭くしてしまう可能性があるように思います。
鈴鹿サーキット交通教育センターのスキッドコース(https://youtu.be/qlfi2hcS3mk)やトヨタ交通安全センター モビリタにある低ミュー路(https://youtu.be/vR3fASjx4LU)みたいな施設があるとスライドレッスンにお手軽感が出ていいのですが、無い物ねだりをしても仕方ありません。
広場ジムカーナ練習会を通してスライドを経験していくのはありかもしれません。単走のジムカーナならヤリスやアクア、プリウスなども気軽に参加できるし、派手なスライドに興味ある人は広場なら低リスクでトライすることができます。
層が広がると話題も広がります。硬軟織り交ざっているラックのジムカーナ練習会(https://www.luck.co.jp/motorsports/cn29/)に参加していてそんなことを思いました。
ドラテク習得のコスパでいえばジムカーナは一番です。反面、あっさり下剋上があったりするから、それはそれでたまったものではありませんが。\(^O^)/
GR Garage 日進竹の山 の方々はまた何やら企画しているようです。目が離せません。
『2026 GR Garage midress 豊田 Circuit Meeting in SUZUKA』 ― 2026年03月11日 06:40
2026年(令和8年)3月9日(月)、鈴鹿サーキット国際コースを走ってきました。
GR Garage midress 豊田が主催する走行会イベント、『2026 GR Garage midress 豊田 Circuit Meeting in SUZUA』の抽選に当たったおかげで走る機会を得ました。
GR Garage midress 豊田 | ネッツトヨタ中部
鈴鹿サーキット
当日は季節の割には気温は上がらず「けっこう寒いですね」が挨拶になる一日でした。多少風は吹いていたものの好天に恵まれ、言い訳を口にしにくい、まさに走行会日和となりました。
<記録>
・Date:2026/3/9
・Course:Full Course 4-Wheels(5,807m)
・Weather:Fine
・Track:Dry
・気温:未測定
・路面温度:未測定
・車両:Toyota 86 Racing(ZN6)
・ベストタイム:2'39.708
・最高速度:191.790 km/h(130R手前200m地点)
・タイヤ:(前)MICHELIN Pilot Sport Cup2
サイズ:225/45R17(新品)
内圧:230kpa
・タイヤ:(後)MICHELIN Pilot Sport Cup2
サイズ:225/45R17(新品)
内圧:230kpa
走行会は1枠を1時間としたフリー走行形式となっております。希望により2枠まで走ることができます。
また、自分の走行枠でない時間帯に、ゲストドライバーの運転を助手席から見るというお楽しみ企画、「プロドライバー同乗体験」が用意されています。車両は midress が準備した GRカローラ、GRヤリス、GR86 です。
ゲストドライバーとしてお招きされたのは、五十音順で、堤優威選手、冨林勇佑選手、元嶋佑弥選手、山田英二選手の4名です。
元嶋佑弥選手(手前)と山田英二選手
堤優威選手
冨林勇佑選手
私は冨林勇佑選手の同乗でした。コースインすると申し合わせたように4台が団子状になり、模擬レースさながら激しい走行を2周にわたって披露してくれました。
アトラクション的要素を踏まえつつも、コーナーリング中はスキール音の絶えない真剣そのものです。プロによるこうしたスピード域でのドライビングは、「走る・曲がる・止まる」といったマシン操作の3要素が高精度かつ高純度に凝縮され、まさに走りの宝庫といったものでした。
さて。
鈴鹿サーキットは1年ぶりです。体調を整え余裕をもって参加したかったので、朝食付きのビジネスホテルに前泊することにしました。泊まったのはキャッスルイン鈴鹿中央です。
AGF鈴鹿工場フェンス脇の標識
県道645号と中勢バイパス(国道23号)の交差点すぐにキャッスルイン鈴鹿中央はあります。徒歩圏内にコンビニ、本屋、食堂などがあり利便性のよいところです。
大浴場は早朝5:00から利用可能ですから、朝風呂に入ってエンジン始動する人には具合良いです。朝食会場は6:30から開いています。
チェックアウトは10:00までとなっています。
キャッスルイン鈴鹿中央
住所:三重県鈴鹿市南玉垣町玉垣6312
電話:059-384-8585
走行会当日、3月9日(月)は朝から快晴です。
窓から北方を望む
撮影時刻は、午前6時45分。外は冷たい風が吹いています。手前がホテル駐車場、その向こうは中勢バイパス、後方の建物はJA三重県厚生連 鈴鹿中央総合病院(https://www.miekosei.or.jp/2_sch/index.html)です。
ホテル駐車場を出発し鈴鹿サーキット9番ゲートの係員に挨拶するまでに要した時間は約20分でした。点けたウインカーの回数は5回です。
19番ピットを使用
3台で1ピットを共用します。エアツール用のホースは10mだとちょっと足りなくなることがあります。
ブリーフィングルームは最終コーナー寄り
ここでゲストドライバーの紹介があり先ほどの写真となります。
走行会は下のタイムスケジュール表のように運営されます。
一通りの走行が終わると、16:30からの閉会式をもって解散となります。
midress の走行会では受付時に計測器が貸与され、各ラップのタイムが記録されます。イベントはタイムアタックが組み込まれた形で進められ、上位者は閉会式のときに表彰されます。
嬉しいことに私はクラス3位でした。
1501ー2000cc クラス3位の盾
アマチュアといえどもサーキット走行最大の関心事はタイムです。
ですが、今回はタイムと同じくらい「タイヤ温度」と「脈拍数」を意識しました。
タイヤ温度に関心を寄せたのはミシュランの説明文がきっかけです。
Pilot Sport Cup2 の扱い方について、ミシュランのウェブサイトにはこうあります。
==== ここから ====
【サーキットにおける空気圧調整のすすめ】
タイヤが冷えた状態で170kPa~180kPaに空気圧を調整してください。 3~6 周*のウォーミングアップ走行にてタイヤを徐々に温めてください。(85~110℃)(*サーキットにより異なります)特に初めの数周は充分スピード及び車両コンディションに配慮し安全に走行してください。特に新品のタイヤをご使用になる際は、徐々にタイヤの温度が上がるように心がけてください。 ピットに戻ったら、すぐにタイヤが温まった状態の空気圧を確認してください。タイヤが温まった状態で 230kPa~250kPaに再度空気圧を調整してください。 さらに3~6周のポテンシャルを引き出すための練習走行を行ってください。ピットに戻り、再びタイヤが温まった状態で 230kPa~250kPaの間に空気圧を調整してください。 この手順で調整された空気圧にて使用することをお奨めします。
==== ここまで ====
85~110℃ まで温めて使用するよう書かれています。初めてのタイヤでしかも新品ですから設計仕様通りに使ってみることを第一としました。
走行1枠目はこの手順に従ってウォーミングアップ走行をやっていたのですが、ピットにもどり期待して触ってみると熱さは伝わってきません。
85~110℃ といえば手で触ると熱い温度です。温度計を持っていないので例えになってしまいますが、玉露なら淹れられる温度かもしれないけど、番茶を出すにはちょっとぬる過ぎといった感じでした。結局うまく発熱させることはできず、タイヤの温度管理については課題の持ち越しとなってしまいました。
グリップ性能に関しては、これまで履いていた Pilot Sport 4S に比べ高レベルにあることは確認できました。ハイグリップタイヤに刷新したおかげで、スポーツ走行の楽しみがまた一つ増えた印象です。
ダンピング特性については 、PS4S に通じるものを持っており馴染みやすいものでした。デグナー1コ目の縁石を踏んだときの柔軟性と収束性能は、ミシュランならではと申しましょうか、穏やかさを備えた非常に優れたものでした。
不思議なタイヤです。カタログにはサーキット用と謳われているけど、いかにもハイグリップタイヤといった特別感は伝わってこず、肩透かしを食らったようなところがありました。ただ PS4S と同じように走っていたら5秒タイムアップしていたので、高性能タイヤであることは間違いありません。EK9に乗っていたころはサーキットでは POTENZA RE540S を使っていました。比べると、Cup2 はSタイヤのような尖った印象はなく普通タイヤの範疇です。おそらくこうした仕様が安心感のベースになり、走りやすさとタイムアップに繋がっていたように思います。
Yaris Cup 出場選手と混走
話は変わり脈拍数です。
以前からApple Watch に付いている「心拍数アプリ」を使って、ハイスピードドライビングしているときの脈の変化を調べてみたいと思っていました。できることなら屈指のテクニカルコース、鈴鹿サーキットで測定したいと考えていたところ、幸運にも midress の走行会に当選したため、記録を取ることができました。
高速になるほど脈は早くなり、平常心を保つことが難しくなってきます。200km/h レベルの速度域になってくると数値を見るまでもなくドキドキしているのが分かります。
どのくらいの脈拍数になるのでしょう。
レーシングスピードで走行し、ピットに戻ってすぐ心拍数アプリの数値をみると脈拍数は137回/分を示していました。この数字は、130R後半から速度を緩めピットレーンを定速で走ってきてからの数値なので、走行中のピークはさらに高値です。安静時の脈拍数は60くらいなので優に倍以上になっていることになります。これは想像していたより高かったです。
心拍数変化を分析的に振り返ると興味深いことがみえてきます。加速よりも減速の方が心拍数上昇へ与える影響が強いことです。
鈴鹿ですと1コーナー、デグナー1コ目、スプーン1コ目、130R手前でのブレーキングがとくに影響を与えるようです。おそらくこれは防衛本能の強さと関連があると考えます。よく言われるように、無理は禁物で、段階を踏んだ継続的な練習が欠かせないのはこうした理由からなのでしょう。
ここまでは予想していたことなのでその確認といった感じです。興味深かったのは、一度上った心拍数はなかなか下がってくれなかったことです。
これは私の体質かもしれませんが、熱しやすく冷めにくいのです。ピットに戻ってヘルメットを脱いで、心拍数アプリの数値を確認し、タイヤに触って温度をみて、エアゲージで内圧を測り、あとはペットボトルのお茶を飲みながら Apple Watch の数字を観察していました。
110bpm 程度に落ち着いたところで再スタートするつもりでじっとしていたのですが、どういうわけか120前後で一定になってしまい下がる兆しがみえないのです。そうこうしているうちに、走行時間がなくなっていくのが気になりはじめ、落ち着くどころか逆に変な焦りが出てきてしまいました。もう、ただ待っていても仕方ないので、「なるほど、そういうことか」と一応の納得をして、エンジンをかけ再びコースへ戻ることにしました。
過度の交感神経刺激状態は平常心を損ない、操作ミスを誘発することがあります。私の場合よくやるのがシフトミスです。
エンジン回転数のピーク値は7682rpm
これは5速から4速にダウンシフトすべきところを誤って2速に入れたときの記録です。エンジンや駆動系を壊さずに済んでホッとしています。
アップシフトでもミスをしています。ヘアピンの立ち上がりで、3速に入れたつもりが5速になっていたことが数回ありました。
ミスはシフト操作だけではありません。タイムアタックでもやっています。
3枠目のタイム記録
クールダウンして最後の2周でタイムアタックするつもりでいました。
アタック1周目は上手くいきました。
アタック2周目は、セクター1、セクター2とも良いペースで走れたので、さらに上を狙って欲張り過ぎたのがよろしくなかったようです。
思いのほかセクター3はハイペースで走れ、バックストレートでの最高速は上がり、130Rのアプローチは狙い通りにいき、シケイン1コ目のライン取りも成功しました。予想を上回る展開にこの時点で冷静さを失います。
シケイン2コ目で、まだ向きが変わりきっていないにもかかわらず、何を思ったのかアクセルをワイドオープンしてしまいます。結果は敢え無くスピンです。シオシオのパーにてアタックは終了となりました。
少々残念な結果でしたが、自分の振る舞いをこうしてメタ認知的に俯瞰して見てみると、調子に乗りすぎると失敗する習性があることが確認できたり、反省すべき点がより具体的に浮かび上がってきたりして、とても大きな収穫につながりました。それと、生理学の授業をフィールドワークしているみたいで楽しい実験になりました。機会があれば、こんどは呼吸と自律神経との関わりを調べてみたくなってきました。
このようなクルマ趣味の場を提供してくださった GR Garage midress 豊田 の方々に改めて深く感謝します。
それにしも鈴鹿は難しいです。
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2026年3月23日
追記
midress 公式ウェブサイトに走行会のレポートが掲載されました。
2026.03.09_suzuka_report – GR Garage midress豊田



























